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獣医さんに見せる

記録を1枚にまとめる。写真・動画・検査結果も

まとめる

  1. メニューの「獣医さんに見せる」を開きます。
  2. 期間を選びます(無料は直近1か月、スタンダードは1年まで、プレミアムは全期間)。
  3. のせる内容(体重・ごはん・おくすり・通院メモ・気になる様子など)を選びます。気になる様子は、写真・動画も一緒に載ります。
  4. 「画面で見せる」を押すと、診察室でそのまま見せられる形になります。
「獣医さんに見せる」の画面。期間とのせる内容を選ぶ
期間と、のせる内容を選ぶ

「印刷する」「PDFで保存」も選べます。PDFは、印刷の画面で「PDFに保存」を選ぶと作れます。

写真・動画を添える

  • 写真:「写真を足す」で撮るか選ぶ、または「一覧から選ぶ」で、これまでの写真から6枚まで。印刷では大きく載ります。
  • 動画:「動画を足す」で30秒・50MBまで(プレミアム)。歩き方や咳など、動きで伝えたいときに。画面では再生でき、印刷には最初のコマと日付が載ります。

動画は、送った日から30日で自動で消えます。

リンクで送る(期限つき)

診察の前に、病院の LINE 予約やメールへリンクを送っておけます。獣医さんは何も入れず、病院のパソコンやスマホで開くだけで、開いた日の最新の記録が見られます(見るだけ)。

  1. 期間・のせる内容・写真や動画を、いつもどおり選びます。
  2. 下の「リンクで送る(期限つき)」で「+ 獣医さんへのリンクを作る」を押します。
  3. 宛先のメモ(例:わんわん動物病院)と、開ける期間(1〜31日。ふつうは7日)を選んで「リンクを作る」。
  4. 「LINE などで送る」で送るか、「QR を出す」で病院のスマホに読んでもらいます。
  • 作ったリンクは一覧に並び、開かれた回数と、最後に開かれた日時が分かります。
  • 「取り消す」を押すと、すぐに開けなくなります。期限が過ぎても開けなくなります。
  • リンクを作れるのは、持ち主と記録する家族です。見るだけの家族には、リンクは見えません。

直近1か月のリンクは無料。1年までのリンクはスタンダード、それより前もふくめるリンクはプレミアムです。誕生日や飼い主の名前・連絡先は、リンクには出ません。

検査結果を残す

「病院」の「検査結果」で、血液検査やレントゲンの紙を写真で残せます。前にもらった紙も、その日付で入れられます。

  1. 「+ 検査結果を残す」を押します。
  2. 検査した日・検査の名前・病院・メモを入れます。
  3. 写真を10枚まで付けて、保存します(無料の写真の枚数には数えません)。

プレミアムでは、写真の文字を読み取って、あとから検索で探せるようにできます(押したときだけ Google のサービスに送ります)。

わんろぐは、検査の数値の良し悪しを判断しません。

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もうひとつのアプリ

にゃんこの記録は「にゃんろぐ」で自社のアプリ・同じアカウントで、ログインしたまま使えます