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ペット保険

入っている保険、窓口精算・あとで請求、保険で戻る額の目安

保険を入れる

  1. メニューの「ペット保険」で「+ 保険を入れる」を押します。
  2. 「会社・商品を一覧から選ぶ」で、入っている保険を選びます。補償割合や限度額などが入ります。
  3. 保険証券と見比べて、証券番号・期間・電話などを直して保存します。
「ペット保険」の画面。「+ 保険を入れる」ボタンがある
「+ 保険を入れる」を押す
「保険を入れる」の画面。会社・商品を一覧から選ぶ
会社・商品を一覧から選ぶと、補償割合などが入る

一覧の値は、2026年9月に各社の公式サイトで確かめた目安です。商品は改定されることがあるので、保険証券・重要事項説明書に合わせてください。一覧にない保険は、自分で入れられます。

領収書と一緒に記録する

  • 窓口精算した:病院で自己負担だけを払ったとき。明細書の「保険負担額」を入れます(読み取りで入ることもあります)。
  • あとで請求する:全額を払って、あとで保険会社に請求するとき。「請求まだ」として残ります。
  • 明細ごとに「対象・対象外」を選べます。予防接種・健康診断・フードなどは、多くの保険で対象外です。

受診の区分(通院・入院・手術)を選ぶと、保険の限度に合わせた「見込みの保険金」の目安が出ます。実際の額は保険会社の審査で決まります。

請求の状況

  1. お金の記録の一覧で、その領収書を押します。
  2. 「請求の状況」を「請求した」「入金ずみ」にします。入金ずみのときは、入った保険金の額を入れます。

入金された保険金は、月・年の合計で「保険で戻った額」として差し引かれ、実際の負担が分かります。年間の集計では、払った保険料とも比べられます。

請求の期限は多くの保険で3年です。30日以内に連絡することを決めている保険もあるので、請求まだの領収書には期限の目安が出ます。

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もうひとつのアプリ

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